広島電鉄殺人事件のカバー写真のプチ情報

広島で今、よく売れている小説

広島電鉄殺人事件の単行本で西村京太郎氏の作品が、今広島で一番売れているようです。

1月22日に販売された、長編トラベルミステリーの最新作でページ数は184pとなっています。

広島に住んでいると、思わず本屋で手にとってしまいそうですね。

ちなみに、この本のカバーの写真撮影されている場所ですが、

ここのような気がします。

写真を撮る場所が少々違った為に角度がやや違うようですが、広島市中区の土橋町で電車が曲がる所での写真のようです。

広島県広島市中区小網町1-16 にある土橋眼科の前くらいから撮影したのではないでしょうか。

以上、本のパッケージのプチ情報でした。

猫の本で2番目に売れている本

猫の本で2番目に売れている本が、建築知識2018年2月号とのことです。

少々、驚きました。

猫の本といえば、猫の本ですが、リフォームとか新築物件で部屋を自由に変更しようという人が読むような、少々むずかしそうな本のように感じますが・・・・

どうなのでしょうか?

定期購入されている設計事務所の所もあるので売り上げがプラスされているような気もしますね。

内容は、猫の性格などを考慮して、猫の出入り口サイズは猫がかがんで出入りする程度の大きさにする事で探検気分が向上するという事や、猫の性格などを考慮しての対策など、建築設計目線で細かく書かれているようです。

普通の猫の雑誌とは違った意味でお勉強になる本で、猫を飼っていて、改装や新築を建てようと考えている方などには、とても参考になる本のようです。

猫が暮らすのには最適な空間が出来上がりそうですね。