猫の年齢と共におやつも減少

ヒヨリ
オリンピックのマークができあがったよ!
・・・・・背中に!

私が知らなかっただけのような気がしますが、最近の輪ゴムは色々な色が売っているようです。

「緑・青・ピンク・黄色・紫」のセットと「白・黒・グレー」の色のセットで80gで売っていました。

なので、本数は不明です。

それは、さておき、

生まれてから12年目、もりもり育って、足と足の間にお腹のお肉をのっける芸ができるようになりました。

ただ、お歳を召した為か1回で食べるおやつの量も減ってきたようです。

10歳ころまでは、50gの容量のウエットフードのおやつも1回で全て食べていました。

11歳になると、残し始めたので、35gの容量に変更しました。

わが家の猫は大食いですがグルメのようです。

2回に分けて、保存していたものを与えても、風味が落ちるのか食べてくれません。

その為、封を開けるた場合は、1回で全て食べてもらっており、食べれるような量のウエットフードを購入していました。

そして、11歳後半になると、35gの容量も1回で食べなくなりました。

ということで、

最近は1袋、6gのおやつを与えています。

お皿に盛っても、ナニコレっというくらいに少なくなっています。

ALLペースト状であまりおいしそうには見えませんが、喜んで食べております。

それでも、やはり量が少なく噛む必要がないので、すぐに完食です。

お皿に入れたおやつを、あっという間に食べ終わるとこちらの顔をじっと見つめています。

・・・・・

そのうち、なにも出ないのが分かったのか、コタツの中に消えていきます。

ヒヨリ
コタツに向かう途中で、輪ゴムを発見!

勢いよく、噛みつきます。

わが家の猫は、輪ゴムで遊ぶのが大好きです。

でも、

飲み込まないように、すぐに撤去するので、遊ぶ事はできないのですが、この細さのひも状の物は大好きなようです。