2018ヒロシマとうろう流し


平成最後の原爆の日、広島市中区の原爆ドーム前の灯ろう流しになります。

夜の20時30分頃でもまだ気温は高く、元安川の両サイドは沢山の人がいました。

広島県の8月6日は例年一番暑くなる日だと気象予報士の方がおっしゃっていました。

夜でもうちわや手でもつ小型の扇風機が必要のようですね。

灯ろう流しの画像

ピンぼけしてしていない写真はこれだけのようです。

夜中の写真撮影は難しいですね。

尚、流された灯ろうは環境問題に配慮して現在では下流で回収しているそうです。

回収されなかった昔では四国まで流れ着いたものもあったそうですよ。

灯ろう流しの動画

やはり、動画でみたほうが様子がよくわかりますね。

昼間の様子など

灯ろう流しの日の夜は多少雲があったような気がします。

下ばかりを見て気が付かなかったのかもしれませんが、もしかすると火星もいっしょに写真撮影できたのかもしれませんね。

ちなみにこちらは、7月31日の写真となります。

・・・・誰も人がいませんね。

右上のほうにあるのが火星のようですがわかるでしょうか?

私のカメラでは、この程度の撮影が限界?なのかもしれませんね。

尚、いつも家に帰ってからカメラの説明書を探して熟読しています。

ただ、期間があくとすぐに忘れてしますので、次回の反省になっていないようです。