花粉対策眼鏡の必須アイテム

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ニイニイ
飛んでいますね。
ヒヨリ
K点越えだよ!

敏感な方は、もう花粉が飛んでいるといっております。

 

花粉対策用眼鏡

私は花粉症となっております。

年々、悪化している気がします。

目がかゆくなる事もたまにあります。

その為、2年程前に花粉症対策用の眼鏡を購入しました。

花粉症対策の眼鏡といっても、フレームに透明の縁が付いており、眼鏡の中に風が入りにくくなっているだけのものです。

透明の縁なので、横からみてもあまり目立たなくなっています。

 

購入してから、1週間ほど使用していると、眼鏡の内側が曇ってきます。

購入時に施されていた曇り止めの効果が切れたようです。

 

花粉症なので、マスクは必須アイテムです。

マスクをして眼鏡をかけると、呼吸ではいた息が丁度眼鏡の縁との隙間から眼鏡の中に入ってきます。

しかも、眼鏡の中に空気が入りにくくなっているので、眼鏡の中に入った暖かい息も外に逃げにくくなっています。

 

そして、あっという間に眼鏡の中は曇って水滴ができるようになります。

 

なので、

花粉症対策の眼鏡ではくもり止め用品は、必須アイテムとなっています。

 

自分の顔にあった眼鏡の選び方

子供や顔の小さい方は、自分に似合う大きさの眼鏡を選ぶのに悩む事があります。

そんな時に基本的な眼鏡のサイズの選び方があります。

目の位置がレンズの真ん中になるような、大きさの眼鏡を選ぶという方法になります。

フレームの種類は沢山並んでいますが、この法則にするとある程度しぼられるので選ぶのに便利になっています。

 

大きさが合わないけど気に入ったフレームがあった場合などは、色付きのサングラスにすると、目の位置が分からないので、印象が低下するのを防げるようです。

 

 

ヒヨリ
子供用の眼鏡は大きすぎるね!

 

スプレータイプ

私の近所のドラッグストアーでは、こちらの花粉吸着防止スプレーの製品が並んでいます。

 

スプレーするとミクロの霧がコーティングしてくれて、花粉やPM2.5などを肌や髪に寄せ付けなくして吸着を防ぐ作用があるようです。

 

今年の花粉症がひどいようであれば、これも併用して試してみたいと思います。

 

ただ、虫よけスプレーと同じように、4時間おきにスプレーする必要があり、使用前に容器を振らないようにしてくださいとの事です。

スプレー製品は、いつもの癖で振ってしまう気がします。
使用する時は気をつける必要があるようです。

 

ちなみに、動物が花粉症になったりするのかどうかわかりませんが、

猫には、鼻毛が生えておりません。

 

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